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 橋の衝撃荷重に関する試験調査報告書(Ⅳ-1990)

作成年度 1989 年度
論文名 橋の衝撃荷重に関する試験調査報告書(Ⅳ-1990)
論文名(和訳) Report on Impact of Highway Bridge(IV 1989)
論文副題
発表会
誌名 土木研究所資料
巻・号・回 第2875号
発表年月日 1990/02/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
構造研究室横山功一、井上純三 他1名
抄録
実交通下で走行時および渋滞時の橋の動的応答を測定し、限界状況となる活荷重条件について検討した。主桁の動的係数は自動車の走行速度が大きくなると増加し、主桁のスパンが長くなると減少する傾向を明らかにし、シミュレーション結果を基にL荷重の衝撃係数をとりまとめて
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