| 作成年度 | 1988 年度 |
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| 論文名 | 液状化にともなう地盤流動に関する振動台実験 |
| 論文名(和訳) | Shaking Table Tests on Ground Flow during Liquefaction |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第2768号 |
| 発表年月日 | 1989/02/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 振動研究室 | 佐々木康、松本秀應 他1名 |
| 抄録 |
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| 液状化に伴う地盤流動の機構の解明を目的として振動台実験を実施した。その結果から、地表面の水平変位は液状化層の厚さ、地盤の応答加速度の大きさ、加振時間との相関が高いことが明かとなり、これらの要因から地表面の流動量を予測する方法について検討し取りまとめた。 |