| 作成年度 | 1987 年度 |
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| 論文名 | 景観からみた都市と河川の調和 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第2501号 |
| 発表年月日 | 1987/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 都市河川研究室 | 松浦茂樹、島谷幸広 他1名 |
| 抄録 |
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| 河口部の堤防のない彫込み河道を対象とし、川幅と人々が感じるスケール感について検討したものである。10都市、19河川を対象として、河川の規模・周辺の建築物等とスケール感の関係について、都市と河川の写真に基づき検討し、河川幅・建設高+護岸高・河川の見通し距離の3つ |