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 斜張橋の耐震性に関する研究 -(その2)地震応答に及ぼす減衰定数の影響-

作成年度 1986 年度
論文名 斜張橋の耐震性に関する研究 -(その2)地震応答に及ぼす減衰定数の影響-
論文名(和訳) Seismic Design Procedure of Cable-Stayed Bridges -Part 2. Effect of Damping Ratio on Seismic Response of Cable-Stayed Bridges-
論文副題
発表会
誌名 土木研究所資料
巻・号・回 第2489号
発表年月日 1987/03/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
耐震研究室川島一彦、運上茂樹 他1名
抄録
斜張橋の減衰特性を現在一般の動的解析において用いられている減衰定数として評価した場合に、減衰定数の変化に対する応答値の変化の程度を把握するとともに応答スペクトル解析法の精度を試算により検討した結果をとりまとめた。
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