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 RCコンクリートの転圧機構に関する調査

作成年度 1986 年度
論文名 RCコンクリートの転圧機構に関する調査
論文名(和訳) Investigations on the Compaction Mechanism of RCD Concrete
論文副題
発表会
誌名 土木研究所資料
巻・号・回 第2397号
発表年月日 1986/09/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
フィルダム研究室松本徳久、弘中義昭 他1名
抄録
既往のRCD工法により施工されたダムの締固めに関する問題点を整理し、次に玉川ダムにおいて実施した現場転圧試験の結果から、ブルドーザの敷均し時転圧効果、振動ローラの転圧効果、そして転圧時コンクリートの変位と密度の関係について考察を加え取りまとめたものである。
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