| 作成年度 | 1986 年度 |
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| 論文名 | 都市域に望まれる河川像に関する研究(その4) -我が国の都市と水空間との係わり- |
| 論文名(和訳) | The Desirable River in Urban Areas (No.4) -Interaction of the Ground of Cities and the Transition of Water Space- |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第2370号 |
| 発表年月日 | 1986/04/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 都市河川研究室 | 松浦茂樹、島谷幸宏 |
| 抄録 |
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| 1章では城下町を土台として発展した20都市についての近世後半と現在の水空間の量について測定し、水空間の量を評価する指標を提示し、2章では、そのうち14都市について水空間返遷図、具体的状況を示し、3章では都市における人々と河川等との係わりの変遷を広島市を対象と |