| 作成年度 | 1985 年度 |
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| 論文名 | 貯流型施設による雨天時汚濁流出抑制計画とその評価 -霞ヶ浦流域山王川を具体的モデルとして- |
| 論文名(和訳) | Planning and Evaluation Run off Prevention in Rainy Period by Storage System -Case Study at Sanno R.in Kasumigaura Basin- |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第2347号 |
| 発表年月日 | 1986/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 都市河川研究室 | 松浦茂樹、谷本光司 |
| 抄録 |
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| 都市化された中小河川を主な対象とし、下水道をも含めて参考となる事例を収集し、雨天時汚濁抑制対策を検討した。さらに実現の可能性が最も高い貯留型に絞って計画の内容を検討し、霞ヶ浦流域の山王川を具体的事例として効果・費用を評価した結果を取りまとめたものである。 |