| 作成年度 | 1985 年度 |
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| 論文名 | 荒川流域の二線堤に関する実態調査報告書 |
| 論文名(和訳) | Report on the Feild Survey of Secondary Levees in the Ara River Basin |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第2328号 |
| 発表年月日 | 1986/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 総合治水研究室 | 浜口達男、鎌田照章 他1名 |
| 抄録 |
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| 河川の流下能力を超えるような超過洪水やさまざまな原因によって生じた決潰・破堤への対策の一手段として、荒川沖流域に存在する二線堤をとりあげ、事例調査を行って洪水被害軽減策としての可能性を検討するとともに、二線堤の今後の課題を整理し取りまとめたものである。 |