国立研究開発法人土木研究所

論文・刊行物検索

利用者の方へ

詳細情報

 大地震に対するRC橋脚の耐震設計法に関する研究 -(その1)等価エネルギー法による非線形地震応答変位の推定精度に関する検討-

作成年度 1985 年度
論文名 大地震に対するRC橋脚の耐震設計法に関する研究 -(その1)等価エネルギー法による非線形地震応答変位の推定精度に関する検討-
論文名(和訳) Seismic Resistant Design of Reinforced Concrete Bridge Pier Columns Subjected to Large Lateral Force Associated with Large Magn
論文副題
発表会
誌名 土木研究所資料
巻・号・回 第2266号
発表年月日 1985/12/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
耐震研究室川島一彦、長谷川金二 他2名
抄録
大地震時に対する鉄筋コンクリート(RC)橋脚の耐震設計法を開発することを目的として、Newmarkらにより提案された等価エネルギー法をRC橋脚の非線形最大応答変位を推定するために適用した際の精度を検討した結果について取りまとめたものである。
本文表示
ページの先頭へ

この画面を閉じる

Copyright (C) 2022 Independent Administrative Institution Public Works Research Institute