| 作成年度 | 1982 年度 |
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| 論文名 | 高炉スラブ砕石コンクリートのせん断試験 |
| 論文名(和訳) | Shear Strength of Concrete Using Crushed Blast Furnace Slag Aggregate |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第1981号 |
| 発表年月日 | 1983/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| コンクリート研究室 | 小林茂敏、森濱和正 他1名 |
| 抄録 |
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| 鉄鋼生産時に発生する高炉スラグ砕石を用いたコンクリートについて試験を行い、その結果高炉スラグ砕石コンクリートは、骨材でこわれ易く、普通砕石コンクリートに比べ、引張強度は小さく、せん断強度もやや異なった特性を有していることなどを明らかにし取りまとめたもので |