| 作成年度 | 1978 年度 |
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| 論文名 | 北丹後、鳥取、福井地震にみられた木造住家被害率と地盤種別との関係 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第1430号 |
| 発表年月日 | 1978/12/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 耐震研究室 | 栗林栄一、羽立隆幸 他1名 |
| 抄録 |
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| 木造家屋の震害は、沖積層の厚さ、盛土の厚さ、弾性波速度、井戸の深さ、常時微動の卓越周期などと関係づけられている。北丹後地震、鳥取地震、福井地震による木造住家被害率と地盤種別との関係を解析し、その結果を取りまとめたものである。 |