| 作成年度 | 1976 年度 |
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| 論文名 | 基礎形式別の耐震計算法の実態 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第1259号 |
| 発表年月日 | 1977/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 基礎研究室 | 矢作枢、岡原美知夫 他1名 |
| 抄録 |
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| 高速道路の発達から道路線形が重視され高橋脚の橋梁建設が必然的になり、従来の震度法では不十分で下部構造物自体の地震応答による影響も考慮した修正震度法が広く利用されるようになっているため、橋梁基礎に注目して耐震設計法の実例を中心に整理し、取りまとめたものであ |