| 作成年度 | 1976 年度 |
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| 論文名 | 新潟地震における被害橋梁に対する耐震性判定法の適用例 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第1251号 |
| 発表年月日 | 1977/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 耐震研究室 | 栗林栄一、田崎忠行 他1名 |
| 抄録 |
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| 昭和39年6月に発生した新潟地震において被害を受けた橋梁について実施した数回にわたる現地調査のデータをもとに、被害の度合いと下部工の種別、先掘の有無、下部工の材料、上部工の構造形式や支持条件などの要因との関係を数量化理論によって分析した結果を取りまとめたも |