| 作成年度 | 1973 年度 |
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| 論文名 | 最上川河口模型実験報告書 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第887号 |
| 発表年月日 | 1974/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 鹿島試験所 | 須賀尭三、高橋晃、山本晃一、野積尚、林敏夫 |
| 抄録 |
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| 最上川は吾妻連峰を源として、庄内平野を通って日本海に注ぐ大河川である。河口砂州のため、最上川下流部では、計画高水位を上まわる水位が観測されている。この対策のため現地調査および水理計算更に模型実験により砂州の影響、掘削を行なった場合の河床維持、砂州の発達防 |