| 作成年度 | 1966 年度 |
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| 論文名 | 筑後川原鶴放水路模型実験報告書(昭和41年度分) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第248号 |
| 発表年月日 | 1967/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 河川研究室 | 土屋昭彦、馬場亨 |
| 抄録 |
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| 原鶴地区狭さく部の現状流下能力を増大させるために、放水路を設けることにし、三つの案のうち、中流案について、模型実験により''のみ口''より上流側の左岸堤の位置を、現状(上流案にも等しい)にした場合、水位、分流量、土砂堆積、等がどのような影響を受けるのかを調べ、 |