| 作成年度 | 1964 年度 |
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| 論文名 | 地震荷重に関する調査 吊橋の地震荷重(其の二)(地盤の震度が0.2の場合) |
| 論文名(和訳) | Study on Load due to Earthquake |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所資料 |
| 巻・号・回 | 第58号 |
| 発表年月日 | 1965/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 構造研究室 | 高田孝信、栗林栄一 他1名 |
| 抄録 |
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| 地震の作用の絶対量に関連して平均値の包絡線を求めることによってより全体を代表するところの平均応答スペクトルを求め、この応答スペクトルを用いて、地盤の水平震度が重力の20%である場合の吊橋各部の設計震度を吊橋のモデルを想定し、あるいはすでに固有振動数が求めら |