| 作成年度 | 2006 年度 |
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| 論文名 | 地形地質的視点に基づく生態系への環境影響の予測・軽減技術に関する共同研究報告書応用地生態学-生態系保全のための地盤の調査・対策技術の体系化- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 共同研究報告書 |
| 巻・号・回 | 第359号 |
| 発表年月日 | 2007/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 地質チーム | 佐々木靖人、品川俊介 |
| 抄録 |
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| 本報告書は、土木研究所および大学・民間10機関が平成13年度から平成17年度まで実施した「地形地質的観点に基づく生態系への環境影響の予測・軽減技術に関する共同研究」の成果をとりまとめたものである。生態系の保全に必要な地盤の調査や対策技術の現状を整理するとともに、地生態学を環境保全等に応用する学問体系である、「応用地生態学」の提案を試みた。 |