| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | 新コンクリート剥落防止工の開発に関する共同研究報告書-光ネット可視工法ー |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 共同研究報告書 |
| 巻・号・回 | 第327号 |
| 発表年月日 | 2006/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| トンネルチーム | 真下英人、石村利明、箱石安彦 |
| 抄録 |
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| 既設トンネルにおけるコンクリート剥落防止工として従来、適用の多い連続炭素繊維シート工法等では、施工後、下地がみえなくなるので、維持管理はしにくくなる。このことから、(独)土木研究所、清水建設(株)、昭和分子(株)および倉敷紡績(株)は、共同研究により施工後も下地を追跡調査することが可能である新しいコンクリート剥落防止工法などの基本的事項についてとりまとめたものである。 |