| 作成年度 | 2004 年度 |
|---|---|
| 論文名 | 非破壊・局部破壊試験によるコンクリート構造物の品質検査に関する共同研究報告書(3) Ⅴ 小型壁(塩水散布)供試体 Ⅵ ボックス供試体 Ⅶ 促進中性化試験 Ⅷ コア径の比較(小型版供試体) ※CD-R有り |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 共同研究報告書 |
| 巻・号・回 | 第309号 |
| 発表年月日 | 2005/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
|---|---|
| 構造物マネジメント技術チーム | 森濱和正、片平博、山口順一郎 |
| 抄録 |
|---|
| 鉄筋コンクリート構造物を非破壊試験によって直接検査できる方法の確立をめざし、共同研究を行っている。本報告書は、大型のボックス供試体を用いて、主に精度の確認を目的に実験結果、小型の壁供試体などによる塩化物イオンの浸透実験や促進中性化実験によるコンクリート表層の緻密性の実験と非破壊試験による評価、小型の版供試体によるコア径の違いによる強度特性をとりまとめたものである。 |