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 トンネル換気設計に用いる煤煙の自動車1台当たりの発生原単位と補正係数に関する研究報告書

作成年度 1994 年度
論文名 トンネル換気設計に用いる煤煙の自動車1台当たりの発生原単位と補正係数に関する研究報告書
論文名(和訳) Automobile Emission Factor of Soot for Vetilation Design
論文副題
発表会
誌名 共同研究報告書
巻・号・回 第114号
発表年月日 1995/03/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
トンネル研究室猪熊明、角湯克典、宮川順一
抄録
現在の道路トンネル技術基準(換気編)・同解説に定められている換気対象物質の排出量原単位は、昭和40年代前半の現地実態調査データを基に算定された物であり、最新の自動車の排出量原単位及び補正係数を把握すべく現地調査等を行い、その結果を取りまとめたものである。
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