| 作成年度 | 1963 年度 |
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| 論文名 | 河川急流部の粗度係数と河道計画との関連について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第115号 |
| 発表年月日 | 1963/08/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 細井正延 |
| 抄録 |
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| 粗度係数の大きさを支配する要素は、主として河床砂礫の性質と、州による河床の凹凸の状態であるから、これらの間の定量的な関係が明らかであれば、砂礫の篩分けと河床の高低測量を行なうことにより直ち粗度係数の値を求めることができる。この報告は粗度係数について詳細な |