| 作成年度 | 1958 年度 |
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| 論文名 | 放射性同位元素を使用した地下水調査報告(続報) ―玉川温泉における地下溶透除毒工法に関する調査(其三)- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第102号 |
| 発表年月日 | 1959/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 有泉昌、近藤紀、大場正男、森芳紀 |
| 抄録 |
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| 本実験では、放射線は僅か1個の試料について検出されたに過ぎなかった。このことの原因については、正燐酸イオンの地中における沈澱化を考えることが最も妥当であろうと考えられ、現地のようにAl+++、Fe+++、を多量に含有する地下水のトレーサーとしてP-32を正燐酸の形で使 |