| 作成年度 | 1958 年度 |
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| 論文名 | 周辺が円筒殻または円環に弾性固定されている円版の対称曲げについて |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第102号 |
| 発表年月日 | 1959/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 栗林栄一 |
| 抄録 |
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| 本報告では周辺が、有限長円筒殻または円環で弾性固定されている円版の対称曲げの計算式を導き、若干の実験を行なって、その結果が数値計算を裏付ける事を確認した。結論として、この種の構造の円版に対する弾性固定の程度を数値的に把握することは、比較的容易であることが |