| 作成年度 | 1958 年度 |
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| 論文名 | 開水路断面急拡部における水理に関する研究(1) ―矩形水路幅急拡による損失水頭- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第101号 |
| 発表年月日 | 1959/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 芦田和男、荒木民哉 |
| 抄録 |
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| 本文は開水路断面急拡による損失水頭を計算する従来の方法を検討し、水路幅が急拡する場合について、新に損失水頭を計算する公式を理論的に導き、実験結果と比較的良く一致することを示したものである。さらに本文において、水路幅急拡する場合の水理について23の興味ある |