| 作成年度 | 1955 年度 |
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| 論文名 | 米白橋(合成桁)に関する実験的研究 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第91号 |
| 発表年月日 | 1955/08/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 | 田原保二、沓掛哲男 |
| 抄録 |
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| 昭和28年度より国道改良工事の実施と共に米白橋木橋を永久橋として面目を一新すべく着工された。本実験の対象となるのは右岸の側径間部に架る支間21.05mの径間であって、活荷重と死荷重の一部に対して合成作用が適用される。半死荷重合成桁として設計されたものである。この |