| 作成年度 | 1951 年度 |
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| 論文名 | ランガー橋の振動に関する研究(1) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第83号 |
| 発表年月日 | 1952/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 道路研究室 | 谷藤正三、安部清孝 |
| 抄録 |
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| この研究は基盤微分方程式に立脚点を置いた場合とエネルギーの関係式に立脚点を置いた場合とについて取り扱った。本編においては主として理論的解析を述べ、併せて若干実測結果と比較検討した。すなわち福井県の拠物線拱軸をもつ舟橋と長野県の円弧拱軸をもつ犀川橋とにつき |