| 作成年度 | 1951 年度 |
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| 論文名 | 鈑梁に於ける集中荷重の拡散について(1) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木研究所報告 |
| 巻・号・回 | 第82号 |
| 発表年月日 | 1952/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 建設省土木研究所 | 高田孝信 |
| 抄録 |
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| 本報告は鈑梁に集中荷重が作用する時に、荷重が如何に拡散するかを検討したもので、中央集中荷重の場合は縁材の効力は腹板と縁材との間のずれにより従来の初等梁理論によって求めたものに比べて非常に小さく、負荷点付近の各部材に生ずる応力の集中度は相等大きい事が明らか |