| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | アンボンドPC鋼棒を配置したRC橋脚の震動台実験 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木学会第60回年次学術講演会梗概集 |
| 巻・号・回 | CD-ROM |
| 発表年月日 | 2005/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 耐震チーム | 堺淳一、Stephen A. Mahin |
| 抄録 |
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| 地震後の残留変形を低減するため方法を開発することを目的として、振動台加震実験を行った。この結果、アンボンドPC鋼棒を円形断面RC橋脚の中心に配置することで、最大応答変位、基部の損傷の程度は従来のRC構造と大差ないが、地震後の残留変位を大きく低減できる構造を実現できることを示した。 |