| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | 「特定都市河川浸水被害対策法」と「道路路面雨水処理マニュアル(案)」について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 舗装 |
| 巻・号・回 | Vol.41/No.2 |
| 発表年月日 | 2006/02/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 舗装チーム | 久保和幸・鎌田修 |
| 抄録 |
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| "都市内の主要交差点では、慢性的に交通渋滞が発生しており、経済活動や周辺環境へ悪影響を及ぼしている。このため、交差点部の拡幅や右折レーン等の設置、さらには交差点の立体化等の改良工事が順次進められており、都市内の交通円滑化に効果を発揮している。しかしながら、交差点立体化のように大規模な改良工事の場合には、交通量の多い既設道路上での工事となることから、工事に伴う交通規制により新たな交通渋滞を発生し、また施工ヤード等の制約条件の厳しい場所での施工となることから、施工期間が長期に及び、工事に伴う道路交通への影響も長期間に渡ることから工期の短縮化が求められている。)土木研究所では、4社3グループとの共同研究により交差点立体化の橋面舗装工事において、舗装工事期間の短縮型可能な工期短縮型舗装の開発を行ったので、その結果を報告する。" |