| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | 各種不確定性を考慮した地震時保有水平力分散構造を有する橋梁の損傷形態評価 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 日本地震工学会・大会-2005梗概集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2005/11/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 耐震チーム | 西田秀明、運上茂樹 |
| 抄録 |
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| 現行道路橋示方書Ⅴにおいて耐震性能2を満足し,鉄筋コンクリート橋脚の曲げ破壊先行型となるように設計されたゴム支承を有する地震時水平力分散構造の橋梁に対して,様々な不確定性を考慮した場合の損傷形態の変化や,設計での想定と同様の損傷形態となるために必要な方策について検討したものである. |