| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | Research on efficient use of anti-icing agent |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | Ⅶth PIARC International Winter Road Congress |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2006/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 舗装チーム | 寺田剛、伊藤正秀、小林一治 |
| 抄録 |
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| "アセットマネジメントの考え方を踏まえた舗装マネジメントに基づく道路管理をしていくためには、舗装の状態を的確に把握・予測を行うとともに、得られたデータを評価し、どのタイミングでどのような管理行為(舗装修繕等)を実施するのかを的確に判断していくことが求められる。また、舗装のライフサイクルコスト分析には維持すべき舗装状態の目標(管理目標)を設定する必要がある。土木研究所では、管理目標の具体化に向けた研究を行っており、これまでに、諸外国における管理目標の実体調査を実施している。本報告では、この調査結果を踏まえた管理目標の概念について整理した内容を紹介する。" |