| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | FEM解析による鋼桁橋の損傷が応力、変位に及ぼす影響に関する検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 土木学会第60回年次学術講演会講演概要集 |
| 巻・号・回 | 第Ⅰ部門 |
| 発表年月日 | 2005/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 橋梁構造チーム | 能勢 和彦、村越 潤、麓 興一郎 |
| 抄録 |
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| 本文では、昭和14 年(1939 年)の鋼道路橋設計製作示方書案により、建設されたゲルバー形式12 径間鋼鈑桁橋を対象に、架け替えまでの10~20 年間、安全に供用するために、現橋の耐荷力を評価した結果について報告する。具体的には、応力頻度測定による実応力度を調べ、さらに、25t 荷重車2台を用いた載荷試験とFEM 解析により上部工の主な部位の健全性を評価した。 |