| 作成年度 | 2006 年度 |
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| 論文名 | レーダ法、電磁誘導法によるかぶり厚さの検査方法 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | シンポジウム:コンクリート構造物への非破壊検査の展開 論文集 |
| 巻・号・回 | Vol.2 |
| 発表年月日 | 2006/08/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 技術推進本部構造物マネジメント技術チーム | 森濱 和正、松塚 忠政、飯田 洋志、松本 功、佐藤 次男 |
| 抄録 |
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| "新設鉄筋コンクリート構造物を非破壊試験によって検査する研究を行なっている。そのうちのかぶり厚さの検査方法について検討した結果を報告する。橋梁構造物を対象に、どの部材、部位をどの程度測定する必要があるのか、判定基準を決めるにあたって測定精度はどの程度か把握するため、フーチング、柱・壁、主桁について電磁波レーダ法、電磁誘導法によって測定した。そのあと、コアを採取して測定精度の確認を行ない、ほぼ15%程度で測定できることなどがわかった。" |