| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | 海水のアルカリ度を考慮した建設改良土のpH値計測実験 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 第60回土木学会全国大会年次講演集 |
| 巻・号・回 | 第60回 |
| 発表年月日 | 2005/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 施工技術チーム | 堤祥一,大下武志 |
| 抄録 |
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| シールドトンネル、地盤改良、連続地中壁工事等で発生する建設汚泥を、海面埋立処分等で海洋に投入する際、濁りを防ぐためにセメント等を混入したことにより、海水のpH 値が上昇して、生物環境に影響を及ぼす事が考えられる。そこで、建設改良土が海水のpH に与える影響について検討を行なった。 |