| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | 噴火中の火山における火山灰堆積物調査手法について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 平成17年度砂防学会研究発表会概要集 |
| 巻・号・回 | №.42 |
| 発表年月日 | 2005/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 火山・土石流チーム | 山越隆雄、笹原克夫、田島靖久、下村幸男、秋山幸秀、井上徹 |
| 抄録 |
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| 人口衛星の合成開口レーダ(JERS-1/SAR)の干渉処理技術(InSAR)による地すべり地の検知について検討を行った。秋田県東成瀬村の谷地地すべりと徳島県西祖谷山村の善徳地すべりを対象とし、当該地すべりにおいては有意なInSAR画像を得ることはできなかったが、その周辺において地すべりによる変化域を検知することができた。 |