| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | ルーマニアの土砂災害―ブザウカルパチア山地とブザウサブカルパチア山地に挟まれた地域におけるいくつかの実例について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 砂防学会誌 |
| 巻・号・回 | 38473 |
| 発表年月日 | 2005/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 火山・土石流チーム | ミハエラ コンスタンチン、アウレル ロタル、西本晴男、山越隆雄 |
| 抄録 |
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| (社)砂防学会では、新潟中越地震による斜面崩壊や地すべりに関して、その後の二次移動までを含めた実態把握を行い、地震時の土砂災害の特徴を明らかにする目的で、2005年6月に現地調査を実施した。現地調査は、東竹沢から寺野にかけての芋川に沿った地域等である。本報は、これらの調査結果をまとめたものである。 |