| 作成年度 | 2005 年度 |
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| 論文名 | 一般国道176号における再生排水性舗装の試験施工について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 第26回日本道路会議論文集 |
| 巻・号・回 | 道路資産形成グループ舗装部門 |
| 発表年月日 | 2005/10/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 舗装チーム | 河野貴司,村上勝利,小長井彰祐 |
| 抄録 |
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| "近年、排水性舗装のストックが増加しており、今後これらの更新時期を迎えるが、排水性舗装発生材の有効利用技術は未確立である。このため、利用技術の確立を目標に、地方整備局と土木研究所が共同で全国の直轄国道において試験施工を実施した。その一環として、国道3号熊本市内の既設排水性舗装からの切削材を、混入率20%、30%、50%の再生密粒度ギャップアスファルト混合物(13)に再生し、鹿央町地内の国道3号舗装修繕工事において一部の表層に舗設する試験施工を実施したので、その概要を報告する。" |