| 作成年度 | 2007 年度 |
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| 論文名 | プレストレストコンクリート部材の曲げひび割れ幅算定に関する実験的検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第16回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム |
| 誌名 | 第16回プレストレストコンクリートの発展に関するシンポジウム論文集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2007/10/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 構造物マネジメント技術 | 青山尚 |
| 構造物マネジメント技術 | 渡辺博志 |
| 構造物マネジメント技術 | 古賀裕久 |
| 川田建設(株) | 北野勇一 |
| 抄録 |
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| 架設時にはPCとして施工し,その後の供用中には,ひび割れの発生を許容するプレストレストコンクリート(以下,PRC)の導入が近年増加している。しかしながら,今後,PRC構造をより広く適用していくためには,PRC部材の曲げひび割れ性状について,より高い精度で評価できる設計手法を確立する必要があると考えられる。そこで,本研究では,載荷試験を実施し,ひび割れ幅算定精度の確認を行った。 |