| 作成年度 | 2007 年度 |
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| 論文名 | 舗装資材のLCA評価 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 月刊建設 |
| 巻・号・回 | vol.52、No.1 |
| 発表年月日 | 2008/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 | 西崎到 |
| 土木研究所 | 新田弘之 |
| 抄録 |
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| LCA(Life Cycle Assessment)は、工業製品などの製造・使用・廃棄に至るまでの全過程での環境影響を評価する方法のことであり、近年様々な産業分野でLCA評価が行われるようになってきている。一方、舗装分野においてはLCAの一部であるLCCO2(Life Cycle CO2)などが実施されている。しかし、原単位など、不足している部分も多く、まだ広く一般的に評価が行えるまでには至っていない。そこで、土木研究所で行っている舗装分野のLCA評価の中でも、再生資材の中でも非鉄金属スラグを取り上げ、LCA手法を用いて舗装への適用性評価を行ったの結果を紹介した。 |