| 作成年度 | 2007 年度 |
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| 論文名 | 浸透トレンチの目詰まりが終期浸透能に与える影響について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第27回日本道路会議 |
| 誌名 | |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2007/11/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 施工技術チーム | 堤祥一 |
| 施工技術チーム | 徐永強 |
| 施工技術チーム | 大下武志 |
| 抄録 |
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| 近年、都市水害抑制や都市環境改善の観点から、交通量の多い車道においても浸透トレンチを設置する機会が増加している。しかしながら地盤によっては、土砂(細粒分)の流入や粒子破砕等により、浸透トレンチの浸透能力が設置時と比較して低下することが考えられる。そこで、島根県、三刀屋に設置したR54号線における浸透トレンチに対し、設置から3年間に渡り日常降雨の現場計測と注水試験を行い、浸透トレンチの目詰まりが浸透性量に与える影響の把握を行った。 |