| 作成年度 | 2006 年度 |
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| 論文名 | 吹付けコンクリート施工時の粉じん濃度に及ぼすコンクリートの塑性粘度の影響 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | トンネル工学研究発表会 |
| 誌名 | トンネル工学報告集 |
| 巻・号・回 | 第16巻 |
| 発表年月日 | 2006/11/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 石川島建材工業 | 室賀陽一郎 |
| 施工技術チーム | 大下武志 |
| 石川島建材工業 | 伊藤祐二 |
| 抄録 |
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| トンネル建設工事に伴って発生する粉じんに起因するじん肺症等の粉じん障害は,重大な社会問題になっており,関係各機関は作業環境の改善に努力しているところである.本報告は,これの一環として行ったものであり,吹付けコンクリートの施工時に発生する粉じんの濃度に及ぼすコンクリートの塑性粘度の影響を定量的に評価することを目的としたものである。 |