| 作成年度 | 2007 年度 |
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| 論文名 | トンネル機械掘削時の発生粉じん特性と送風量との関係について |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 平成19年度年次学術講演会 |
| 誌名 | |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2007/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 施工技術チーム | 宇田川義夫 |
| 施工技術チーム | 大下武志 |
| 施工技術チーム | 小林悟史 |
| 抄録 |
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| 機械掘削時の粉じん低減技術の開発を目的とした,土木研究所内の建設工事環境改善実験施設(延長100m,断面積80m2)を利用した実物大トンネル模擬実験を行い,得られた実験結果から,発生粉じん特性(粉じん濃度・粒度分布)と送風量との関係について整理し考察を加えた。 |