| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 2008.2妙高杉ノ原で発生した大規模雪崩 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 2007年度社団法人日本雪氷学会北信越支部研究発表会 |
| 誌名 | 雪氷北信越 |
| 巻・号・回 | 第28号 |
| 発表年月日 | 2008/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 雪崩・地すべり研究センター | 伊藤陽一 |
| 土木研究所 雪崩・地すべり研究センター | 鈴木聡樹 |
| 株式会社アルゴス | 新開龍三郎 |
| 株式会社アルゴス | 池田慎二 |
| 株式会社アルゴス | 杉本昌春 |
| 抄録 |
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| 2008年2月に三田原山で発生した大規模雪崩について、発生点で積雪観測を実施した。その結果、すべり面付近はやや硬度が小さくなるものの、弱層となるような結晶はない状態で発生したことが推測された。 |