| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 公共事業に由来する草木廃材の有効利用技術の開発 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 九州技報 |
| 巻・号・回 | No.44 |
| 発表年月日 | 2009/01/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所材料地盤研究グループリサイクルチーム | 岡本誠一郎 |
| 抄録 |
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| 河川や道路、公園、空港などの公共施設、公共空間から大量に発生しているバイオマスを適切に管理し、持続的な利用に繋げていくことが、わが国の地球温暖化対策の面から重要である。このため、こうした公共事業に由来するバイオマスの利用促進のために(独)土木研究所が行ってきたインベントリの構築及びバイオマス利用技術として開発した蒸煮爆砕物の緑化資材への利用、下水汚泥との混合メタン発酵等について紹介した。 |