| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | ジオテキスタイル補強土壁に関する動的遠心模型実験(その2) |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第43回地盤工学研究発表会 |
| 誌名 | 第43回地盤工学研究発表会発表論文集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2008/09/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所材料地盤研究グループ 土質振動チーム | 水橋正典 |
| 土木研究所材料地盤研究グループ 土質振動チーム | 杉田秀樹 |
| 土木研究所材料地盤研究グループ 土質振動チーム | 佐々木哲也 |
| 抄録 |
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| 背面地山のパターンの異なるジオテキスタイル補強土壁の動的遠心模型実験を行った結果、以下の知見が得られた。・堅固な背面地山が補強領域に近づくほど、地山との間に大きな沈下が生じやすくなる。・堅固な背面地山が補強領域から遠いは、比較的大きな水平変位が生じても補強土壁の崩壊が生じない。・文献1)による安定率が同一であっても、地山の形状により変状の生じやすさは異なる。 |