| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 地震時地すべりの発生機構の検討-中越沖地震による大積地区地すべりの例- |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 平成20年度砂防学会研究発表会 |
| 誌名 | 平成20年度砂防学会研究発表会概要集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2008/05/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 土木研究所 土砂管理研究グループ 雪崩・地すべり研究センター | ハスバートル |
| 株式会社高速道路総合技術研究所 | 花岡正明 |
| 土木研究所 土砂管理研究グループ 雪崩・地すべり研究センター | 丸山清輝 |
| 土木研究所 土砂管理研究グループ 雪崩・地すべり研究センター | 鈴木聡樹 |
| 日本工営(株) | 鈴木滋 |
| 抄録 |
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| 中越沖地震によって発生した規模の大きい斜面災害は主に海岸沿いに集中した。内陸部では、国道8号を寸断した長岡市大積地区地すべりが今回の地震によって発生した最大規模なものである。本地すべり地は、西山丘陵中部に位置し、中越沖地震震央より南東に約18km離れている。本文では、大積地すべりを例に、地震時における地すべりの発生機構を紹介した。 |