| 作成年度 | 2009 年度 |
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| 論文名 | 霞ヶ浦における植物プランクトン群集と溶存有機物の蛍光特性の関係 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第44回日本水環境学会年会 |
| 誌名 | 第44回日本水環境学会年会講演集 |
| 巻・号・回 | |
| 発表年月日 | 2010/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 水質チーム | 北村 友一 |
| 水質チーム | 鈴木 穣 |
| 抄録 |
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| 湖の有機物汚濁低減のための有効な対策を見いだすためには、湖の有機物の発生源や挙動を解明することが重要である。湖の有機物汚濁の発生源の1つに湖内で増殖する植物プランクトンがある。植物プランクトンは、粒子態有機物の質・量に大きく影響すると考えられるが、溶存有機物の質・量との関係については明らかでない。そこで、霞ヶ浦を調査フィールドとし、湖水中の植物プランクトン群集と主に溶存有機物の質・量的特性の関係を調査した。 |