| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 油圧ショベルによる自律掘削と動作計画に関する研究 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 建設の施工企画 |
| 巻・号・回 | 705 |
| 発表年月日 | 2008/11/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 先端技術チーム | 茂木 正晴(MOTEKI Masaharu) |
| 先端技術チーム | 山元 弘(YAMAMOTO Hiroshi) |
| 先端技術チーム | 大槻 崇(OTSUKI Takashi) |
| 先端技術チーム | 邵 輝(SHO Ki) |
| 先端技術チーム | 境田 右軌(SAKAIDA Yuki) |
| 抄録 |
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| 土木工事には、危険・苦渋作業がいまだに多く、作業環境を改善し、安全を確保することが課題となっている。また、今後の少子高齢化社会の進展により建設就業者の高齢化、若年者・熟練者の不足に備え着実に対処方策を講じておく必要がある。 そこで、ロボット等によるIT施工システムを実用化し、危険・苦渋作業の解消と作業の迅速化・効率化を目標として、その基礎技術の1つである油圧ショベルの自動制御技術に関する研究を行った。 |