| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 物理的な挙動に着目した土砂還元手法のあり方 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | |
| 誌名 | 水利科学 |
| 巻・号・回 | No.302 第52巻第3号 |
| 発表年月日 | 2008/08/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| (財)ダム水源地環境整備センター研究第1部 | 末次忠司 |
| (財)ダム水源地環境整備センター研究第1部 | 瀬戸楠美 |
| 土木研究所水工研究グループ河川・ダム水理チーム | 箱石憲昭 |
| 土木研究所水工研究グループ河川・ダム水理チーム | 櫻井寿之 |
| 抄録 |
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| ダム貯水池や貯砂ダムの堆砂を掘削・浚渫し、ダム下流河道の高水敷等において、洪水の営力により流下させる土砂還元について、還元土砂の物理的な挙動に着目し、その実施方法、土砂流出の計測・再現計算結果について整理・分析し、今後の参考となる計画論について記述した。 |