| 作成年度 | 2008 年度 |
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| 論文名 | 鋼橋溶接部への超音波探傷法の適用に関する検討 |
| 論文名(和訳) | |
| 論文副題 | |
| 発表会 | 第11回新素材及びその製品の非破壊評価シンポジウム |
| 誌名 | 新素材及びその製品の非破壊評価シンポジウム論文集 |
| 巻・号・回 | 第11回 |
| 発表年月日 | 2009/03/01 |
| 所属研究室/機関名 | 著者名(英名) |
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| 橋梁構造研究グループ | 高橋実 |
| 橋梁構造研究グループ | 村越潤 |
| 橋梁構造研究グループ | 木村嘉富 |
| 抄録 |
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| 鋼製橋脚隅角部の溶接きずを対象として、各種の超音波探傷法の性能確認試験を実施するとともに、フェイズドアレイ探触子による超音波探傷法の適用性および適用方法の検討を行った。また、鋼床版デッキプレート内進展き裂を対象として、臨界角の斜角探触子を用いた汎用性があり、かつ客観性・信頼性の高い超音波探傷法の提案を行った。 |